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粉液連続分散テストユニットが完成。 是非お試しください。

cavi-unit-p液体をポンプでホッパーへ投入。液体はホッパーの内壁を旋回しながらキャビトロンへ導入されます。同時に粉体は定量供給機でホッパー上部中央より旋回して いる液体の上へ供給します。粉と液体が混ざる一次分散時にキャビトロンの強力な剪断力を加えることにより、効果的な分散を行います。1パス処理での連続分 散・溶解や、処理液を循環しながら粉を少しずつ供給し高濃度化することも可能です(ダマ・ママコの防止) 。